生野菜より息子への野菜が野菜をクタクタにしやすい説。

こんにちは、長谷川です。

先日、息子への野菜をご購入いただいた方からコメントをいただいたので紹介させてください。

「うちの息子が親知らず抜いたから今は痛いみたいで柔らかいものしか食べられないんだけど、息子への野菜は煮込むこともできるし、煮込めばクタクタになるのも早いから買ってよかったよ」

そんな使い方もあったか、、!!かなり嬉しかったです。

 

それで思い出したことがあります。

私は顔面を骨折して入院したことがあるのですが、糖質制限などが必要ない場合の病院食には、容赦なく「とんかつ」「チキン南蛮」などが出てきました。(噛めないんだが、?すすれないんだが、、?顔を動かすなと言われてるのに卑怯じゃないか?)←心の声

当然、私は食べれないので妹が目の前で美味しそうに食べるのですが、その傍、私はコンビニで母が買ってきてくれる茶碗蒸しや野菜ジュースを飲んでいました。

でも不思議なもので、やたらとお味噌汁の具までしっかり食べたくなります。普段当たり前のことが当たり前じゃなくなるとこうなること、ありますよね、例えば海外旅行とか。

でも、家の中だったらいいのですが、外でコンロも鍋もなく野菜をクタクタにするのは難しいですよね。

 

でも!息子への野菜なら「外で」「簡単に」かなり柔らかくすることができます。

やり方は、、熱湯の中に長時間放置するだけ!笑

いただいたコメントをみて、当時の病室にポットはあったので、かなり柔らかい野菜と味噌があったら栄養たっぷりの味噌汁が食べれたんだろうな、、と思いました。

【息子への野菜、クタクタにしてみることでさらに広がりすぎる可能性】

もちろん、コンロがあれば生野菜よりもっと早くもっと柔らかくできるわけです。

クタクタにした「息子への野菜」を、

  1. 風邪が回復した直後に食べるお粥に混ぜてみたり、
  2. お年寄りの介護食に添えてみたり、
  3. 赤ちゃんの離乳食に混ぜてみたり。

一人暮らしの息子に少しでも栄養とってほしいとの思いで作った「息子への野菜」ですが、送るついでに送る側が使ってみるのもいいかもしれませんね!

 

そういえば、我が家では冬に食べる鍋の締めにマロニーちゃんを入れるのですが、この時に具はほとんど残ってないんです。

あとちょっとが食べたい時、「息子への野菜」は好きな量だけ入れることができるのでぴったりです。冬になったら試したいと思います。(これから真夏、本日7月17日。)

 

 

【最後にお知らせ。】

7月だというのに最近寒い日が続いていました。天気が異常だったのでもう既に野菜の値段が上がってきています。

買いだめしたいところだけれども冷蔵庫のキャパもあるし、流石に多すぎて腐らせるのが目に見えてるし、、で値段が上がるのを我慢するしかないこともありますよね。

まだ諦めないで!ここでも登場させたいのが「息子への野菜」。息子への野菜は賞味期限が半年もありますし、値段は一律1080円です。

冷静に考えても考えなくてもすごいことですよね、ぜひこの機会にいかがでしょうか!

 

 

「息子への野菜」への愛が強すぎちゃって今日はくどかったかもしれないです、ごめんなさい♡

ここまで読んでくださってありがとうございました!次の投稿もお楽しみに!

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